ログインと初期設定の進め方

signin に統一された認証導線を前提に、利用開始から読者/クリエイターの選択、プロフィール初期設定までを説明します。

ログイン導線が分かる認証コードでのログイン手順を理解できる読者として始めるかクリエイター登録も進めるか判断できる

ログイン画面から利用を始める

現行の認証導線は `/auth/signin` に統一されています。独立した signup ページはなく、ログイン開始画面がそのまま利用開始の入口です。

初回ユーザー向けの使い方ページでは、「登録」と「ログイン」を別の行為として切り分けすぎず、signin から始まる前提で説明するのが自然です。

  • まず `/auth/signin` を開く
  • メールアドレスを入力して認証に進む
  • 初回ユーザーも既存ユーザーも同じ入口を使う

ここに「ログイン画面全体」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

ここに「ログインフォーム周辺」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

メール認証コードでログインする

ログインは、メールアドレスに届く6桁の認証コードを使って進めます。パスワード入力中心の説明ではなく、コード受信から入力までを軸に見せる構成にします。

  • メールアドレスを送信する
  • 受信した6桁コードを確認する
  • コード入力後に次の画面へ進む

ここに「認証コード送信後の画面」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

ここに「メール認証コードが届いたことを示す画面」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

初回ログイン後に表示されるウェルカム画面

初回ログイン直後はウェルカム画面に進み、最初に「読者としてのみ利用する」か「クリエイター登録もする」かを選びます。執筆者として始めたい場合は、画面上では後者を選ぶ仕様です。

ここで選んだ内容に応じて、読者向けの最短導線に進むか、投稿・販売前の確認事項を挟んでからプロフィール登録に進むかが分かれます。

  • 「読者としてのみ利用する」: 表示名登録と規約同意を終えるとダッシュボードへ進む
  • 「クリエイター登録もする」: 確認事項を順番に確認したあと、表示名登録へ進む
  • どちらのルートでも、最後に表示名登録と同意完了が必要になる

ここに「ウェルカム画面全体」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

ここに「表示名入力フォーム周辺」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

読者ルートとクリエイタールートの違い

読者として始める場合は、表示名、利用規約、プライバシーポリシーへの同意を済ませれば利用開始できます。まず読むことを優先したいユーザー向けの短い初期設定です。

クリエイター登録もする場合は、投稿ルール、審査方針、売上金受取条件などの確認事項を1つずつ確認したうえで、表示名登録に進みます。投稿や販売を始める前提の導線なので、読者ルートより手順が多くなります。

最初は読者として始めても、あとからダッシュボードの「クリエイター登録」導線で同じ確認フローを進められます。

  • 読者ルート: 早く閲覧を始めたい時に向いている
  • クリエイタールート: 投稿・販売前のルール確認までまとめて終えられる
  • あとから登録する場合は、ダッシュボードからクリエイター登録へ進む

ここに「利用方法の選択画面」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

ここに「クリエイター登録の確認フローが分かる画面」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

プロフィールを整える

初回設定では、少なくとも表示名を整えておくと、コメント、フォロー、投稿時の見え方が分かりやすくなります。読者ルートでもクリエイタールートでも、このプロフィール登録が利用開始の共通ステップです。

執筆予定がある場合は、プロフィール画面まで進んで自己紹介やアイコンも早めに設定しておくと後工程が楽です。

  • プロフィール画面で公開される情報を確認する
  • 必要に応じて自己紹介や画像を設定する
  • 執筆する場合は公開時の見え方も意識する

ここに「プロフィール設定画面」部分が映るスクショを貼り付け

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ここに「プロフィール編集フォームの主要項目」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

通知や表示設定を確認する

初回のうちに通知設定や表示設定を軽く確認しておくと、あとで不要な通知に困ったり、見づらい状態のまま使い続けたりしにくくなります。

このページでは深い設定変更手順までは扱わず、「どこに何があるか」を把握する程度に留めます。

  • 設定画面のメニュー構成を把握する
  • 通知設定と表示設定の入口だけ覚える
  • ログインできない時はメール受信状況を先に確認する

ここに「設定画面のサイドメニュー」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える

ここに「通知設定または表示設定の入口」部分が映るスクショを貼り付け

実スクリーンショット取得後、この仮枠を差し替える